《火災共済》共済金の受取人が未成年の場合の請求手続きを教えてください。
受取人が未成年である場合には、親権者または未成年後見人に共済金請求手続きを行っていただきます。ただし、その未成年者に婚姻歴がある場合には、成人同様に共済金をご請求いただけます。なお、親権者もしくは未成年後見人がいない場合、未成年者が成人になるのを待ってご請求いただくことも可能です。 詳細表示
《火災共済》突然のゲリラ豪雨で側溝があふれ浸水被害を受けた場合、保障の対象となりますか。
ご契約いただいている建物が床上浸水の場合は保障の対象になります(床下浸水や床下への土砂の流入は保障の対象になりません)。 詳細表示
《火災共済》自然災害共済に加入していますが、余震で当初の被害箇所とは異なる箇所が被害を受けた場合、それぞれ保障はされますか。
72時間以内に発生した複数の地震による損害は、1回の地震による損害となり、すべての損害を合算した損害額(損害の程度)に応じて保障します。 また、72時間を超えて発生した複数の地震による損害であっても、当初の地震による損害を修復していない場合は、上記と同様の取り扱いとなります。 詳細表示
貴金属、美術品等は「共済の目的とならない家財」に該当するため、保障の対象になりません。 詳細表示
《火災共済》自宅のガレージに停めていた車が津波で流された場合、家財として保障の対象になるか教えてください。
自動車は、家財とならないため、保障の対象になりません。 なお、保障の対象となる家財であっても、CO・OP火災共済に自然災害共済をプラスして付けていない場合、地震および地震を原因とする津波については保障の対象となりません。 詳細表示
《火災共済》共済契約を解約した後に、まだ請求していない共済金があることに気づきました。共済金を請求できる期限を教えてください。
規約では「共済金および諸返戻金を請求する権利は、これらを行使することができるときから3年間行使しないときは、時効によって消滅する。」と定めています。ただし、お手続きに必要な書類がそろえばご請求いただける場合もあります。 詳細表示
《火災共済》火災、台風、地震等で被害を受けた場合の連絡先を教えてください。
被災のご連絡については、CO・OP火災共済事故受付センターにて受付しています。 お問い合わせ先:0120-6031-43 ※ご用件番号 「0」 また、コープ共済連ホームページから、被災受付を行うことも可能です。 「CO・OP火災共済 住宅災害受付専用フォーム」に必要事項をご入力いただき、送信いただくことで被... 詳細表示
《火災共済》 火災等や風水害等の際、被災物件に見に来られる前に修理に取り掛かかる場合の留意点を教えてください。また、被災した家財道具も処分したいと思っていますが、問題ないでしょうか。
建物の被害は、修理見積書の取得と、修理前の被災箇所の写真をお撮りください(屋根等の危険な場所は、修理業者に撮影を依頼してください)。 また、被災家財は、被災された家財を置いていた場所(台所やリビング等)と被災家財の写真をお撮りください。 詳細表示
《火災共済》金融機関等が質権を設定(債権保全のため)している場合、火災等共済金の受け取りはどうなりますか。
質権を設定した金融機関等が優先して共済金を受け取ることになります。 なお、実際に事例が発生した場合は、その都度、質権を設定した金融機関に共済金を受け取るか確認します。 ここで質権を設定した金融機関等が共済金を受け取らない(ご契約者に直接支払い)ことの意思が確認できた場合は、ご契約者が共済金を受け取ることになります。 詳細表示
《火災共済》共済金を請求しても受け取れないケースを教えてください。
規約に定めているお支払いの要件を満たしていない場合や、規約に定めている免責事由に該当する場合などは共済金をお支払いできません。 詳細表示
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