《火災共済》不注意で火事を発生させてしまい、隣家に延焼した場合、隣家への保障ができる特約を教えてください。
CO・OP火災共済に類焼損害保障特約を付帯していただくことで、隣家の損害も保障の対象となります(1億円を限度に実損害額で保障)。 ただし、隣家が火災保険等にご加入がある場合は、そちらの保障が優先されます。 また、類焼損害保障特約を付帯いただいていない場合でも、ご契約者が自己の費用で、隣家の修理費用やお見舞金を... 詳細表示
《火災共済》CO・OP火災共済に加入していますが、他にも損害保険会社の火災保険に加入しています。火災等の被害の場合、それぞれから保障はされますか。
それぞれから保障されます。なお、CO・OP火災共済と損害保険会社のお支払額の合計が損害額限度となります。 <例>10万円の損害があった場合 ⇒CO・OP火災共済と損害保険会社の支払額=10万円限度 なお、それぞれの支払額は、ご契約内容や保障内容により異なります。 詳細表示
《火災共済》共済契約証書を紛失してしまった場合、共済金の請求手続きができるか教えてください。
共済契約証書を紛失されている場合でも共済金の請求はできます。 ※共済契約証書の再発行手続きについては、 CO・OP火災共済コールセンター (お問い合わせ先:0120-6031-43 ※ご用件番号「2」) までご連絡ください。 詳細表示
《火災共済》火災、台風、地震等で被害を受けた場合の連絡先を教えてください。
被災のご連絡については、CO・OP火災共済事故受付センターにて受付しています。 お問い合わせ先:0120-6031-43 ※ご用件番号 「0」 また、コープ共済連ホームページから、被災受付を行うことも可能です。 「CO・OP火災共済 住宅災害受付専用フォーム」に必要事項をご入力いただき、送信いただくことで被... 詳細表示
《火災共済》CO・OP火災共済に自然災害共済をプラスして付けていますが、落雷被害の場合、保障の対象となりますか。
落雷被害はCO・OP火災共済で保障します。 なお、被害箇所や被害品により、住宅契約からの保障か、家財契約からの保障か異なりますので、被害が発生の際は、具体的な被害箇所や被害品を確認させていただきます。 <例> 給湯器:付属設備品となり、「住宅契約」から保障 テレビ:家財となり、「家財契約」から保障... 詳細表示
《火災共済》契約者が意識障害や認知症等のため、共済金の請求手続きができません。家族が代わって共済金を請求できるか教えてください。
契約者本人に法律行為(共済金の請求・受領等)を行う能力がない場合は、成年後見人から請求手続きをお願いします。 成年後見人が選任されていない場合には、事前に指定された指定代理請求人が契約者に代わって共済金をご請求いただくことが可能です。 指定代理請求人の指定がない場合は、代理請求人からご請求いただくことが可能です。 詳細表示
《火災共済》CO・OP火災共済に加入していますが、自然災害共済は付けていません。台風で被害(一部損)を受けた場合、保障の対象となりますか。
風水害等で建物(屋根等)の被害は住宅のご契約、家財の被害は家財のご契約がある場合に保障の対象となります。 なお、保障額は実際の損害額(修理費用)の全額を保障するものではありませんので、自然災害共済をプラスして付けることをおすすめします。 被害が生じた場合、詳しくはCO・OP火災共済事故受付センターまでお問い合... 詳細表示
CO・OP火災共済事故受付センターへご連絡ください。 詳細表示
《火災共済》盗難保障特約に加入しています。このたび、敷地内の軒下に置いていた自転車が盗まれました。保障の対象となりますか。
屋外(軒下)に置いていた自転車は保障の対象となりません。 詳細表示
《火災共済》 自然災害共済に加入していますが、地震により被害を受けた場合、保障の対象となりますか。
1.ご契約の建物またはご契約の家財を収容する建物の損害額が100万円を超える場合は、地震等共済金で保障します。 2.1の建物の損害額が100万円以下の場合でも、ご契約の家財の損害額が100万円を超える場合は、家財契約について地震等共済金で保障します。 3.上記1および2のいずれにも該当しない場合でも、ご契約の... 詳細表示
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