自然災害共済は、CO・OP火災共済に付帯して契約をする商品となります。 したがって、CO・OP火災共済のみの加入か、CO・OP火災共済と自然災害共済とを組み合わせた加入かの選択をしていただくことになります。 なお、口数はCO・OP火災共済と違う口数で申し込むことはできません。CO・OP火災共済と同口数による申... 詳細表示
《火災共済》借家人賠償責任特約は、有料老人ホームに「利用権方式」で契約した住居に対して付帯できるか教えてください。
借家人賠償責任特約は「借家」にお住まいの方を対象としております。利用権方式でのご入居先は「借家」にあたらないため、付帯できません。 詳細表示
《火災共済》共済商品で、地震や津波が保障の対象になる共済商品を教えてください。
自然災害共済が地震や津波などの損害を保障する共済商品となります。 なお、自然災害共済は、必ずCO・OP火災共済にプラスしてご契約いただくこととなっています。 詳細表示
《火災共済》継続加入申込書が郵送されてきたのですが、登録内容に特に変更が無い場合の手続きを教えてください。
掛金の払込方法が口座振替の場合、自動継続のためご契約に変更がなければ、お手続きは不要です。現金払いの場合は、特に変更がなく継続を希望される場合でも、掛金をご入金いただき申込書の自署欄に署名のうえ、返送いただく必要がございます。 詳細表示
《火災共済》建物構造区分確認について、耐火基準が調べられない場合や、調べてもわからない場合の判断方法を教えてください。
耐火基準の確認ができない場合は、耐火基準に該当しないものとして判断してください。 なお、コープ共済連ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」(書類へのご記入およびご提出は必要となります)をご用意しております。 詳細表示
《火災共済》建物構造区分確認について、木と鉄骨の柱が混在する場合は、柱の材質は「木質など」、「鉄骨造」のどちらに該当するか教えてください。
「木質など」の材質の柱が混在する場合は、「木質など」に該当します。なお、「コンクリート造」と「鉄骨造」が混在する場合は、「鉄骨造」に該当します。 コープ共済連ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」(書類へのご記入およびご提出は必要となります)をご用意しております。 詳細表示
加入基準(必要保障額)とは、万一、火災や風水害等の被害に遭った場合、元通りの生活を再建するためにいくらかかるか、その目安になるものです。 詳細表示
《火災共済》建物構造区分確認について、賃貸住宅の耐火基準を調べる方法を教えてください。
次の①~③をすべて満たす場合、耐火基準は「耐火建築物」、建物構造区分は「マンション構造」となります。 ①昭和35年以降に建築 ②地上4階建て以上である ③3階以上の階が共同住宅である 上記条件を一つでも満たさない場合は、以下の書類でご確認ください。 ※書類によって、記載されていない場合があります。 ... 詳細表示
《火災共済》建物構造区分確認について、二世帯住宅に住んでいる場合の建物形態は「戸建て住宅」、「共同住宅」のどちらに該当するか教えてください。
建物内部で行き来ができない二世帯住宅(区分登記できる二世帯住宅)の場合は「共同住宅」に該当します。建物内部で行き来ができる二世帯住宅は「戸建て住宅」に該当します。 なお、コープ共済連ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」(書類へのご記入およびご提出は必要となります)をご用意しております。 詳細表示
《火災共済》建物構造区分確認について、耐火基準を調べなくても木造住宅の場合は、「木造構造」としてよいか教えてください。
一般に木造住宅と称される建物でも「耐火基準」に該当する場合があります。 必ず耐火基準に該当するかを確認していただくようお願いいたします。 なお、コープ共済連ホームページ上で建物の構造区分確認ができる「建物構造区分確認ガイド」(書類へのご記入およびご提出は必要となります)をご用意しております。 詳細表示
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